<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>勉強法を知ろう！</title>
	<atom:link href="http://www.fao-team.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.fao-team.com</link>
	<description>勉強法について知るためのサイト</description>
	<lastBuildDate>Fri, 11 May 2012 01:08:41 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>ゆとり勉強法</title>
		<link>http://www.fao-team.com/archives/67</link>
		<comments>http://www.fao-team.com/archives/67#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 01:08:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gasyu-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法の考え方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fao-team.com/?p=67</guid>
		<description><![CDATA[ゆとりは、大切です。 ゆとりといってもゆとり教育のことではありません。 わたしは、少なく教えることが、ゆとりとは考えていません。 無駄な事も余分に教えることこそ、ゆとりではないかと思っています。 さて、今回お話しするのは、そういったゆとりではなく、 勉強法の中での時間的なゆとりの話です。 勉強はもちろん効率のよい方法で長時間勉強すれば 絶対に成績は上がるのですが、 だからといって、不眠不休というわけにはいきません。 スポーツのトレーニングについては様々なことが研究されていて、 トレーニングの間のインターバルや、 クールダウンの徹底など、 身体のケアや管理もトレーニングの一環として考えられています。 が、勉強法は、そういったものが確立されているのでしょうか？ もし、確立されていたとしても、一般的には知られていないと思います。 ただ、脳も休ませることは大切です。 そこで、どういった順番で勉強するか、 どこで休憩するか、一日のうち、どの時間にどの勉強をすればよいか、 また、一週間のなかで、何曜日に何をするかなど、計画をきちんと立てる必要があります。 私は、自己カリキュラムとよんでいる勉強法です。 実は、私は、昔から計画を立てるのが好きで、 試験前など特に、「これだけやればバッチリ！」というような計画を立てて満足していました。 ただ、実際には、計画通りいかないことが多く、良い計画表とは言えませんでした。 どんな計画もどんな素晴らしい勉強法も実行しなければ意味がありません。 そこで、時間通り行かなかった時のゆとり持たせることが、 このカリキュラムをくむ勉強法には大切なのです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.fao-team.com/archives/67/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>好奇心を育てる</title>
		<link>http://www.fao-team.com/archives/65</link>
		<comments>http://www.fao-team.com/archives/65#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 09:02:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gasyu-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法色々]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fao-team.com/?p=65</guid>
		<description><![CDATA[勉強法には知って覚えるものと理解するものがあります。 スポーツや楽器の演奏など、身体を使うものは、知って理解するだけでは、できたことにはなりません。 身体を使うものに関しては、わかっただけでは、できないのです。 反対に言えば、身体を使わないものに関していえば、わかればできるのです。 勉強法の初め、これはまず「知る」ということです。 全ては「知る」ことから始まります。 そのため、子供の頃の好奇心はとても重要で、「知りたい！」という気持ちが勉強につながって行くのです。 「知る」ということから、次に、理解しなくてはなりません。 なぜ空は青いの？ なぜ鳥は空を飛べるの？ 子供が不思議に思ったこと、子供の「なぜ」にいつも答えてあげましょう。 答えがわからなくてもよいのです。 いつも一緒に考えてあげることが大切です。 そのことによって、子供は考える習慣を身につけるのです。 それが、よい勉強法をみつけることにつながります。 考えるようになれば、それが楽しくなります。 そうすれば自然に理解したことは記憶されていくのです。 きちんと理解したことは、例え忘れたとしても、思い出すことは簡単です。 全ての勉強法は、まず、知って考える、そして理解するということを順序立てて行えばよいのです。 では、単純に覚えるということはどうすれば良いでしょう。 歴史の内容については、きちんと理解すれば覚えやすいのですが、 年号など、覚えるだけのものは、難しいです。 そのようなものを覚える時は、語呂合わせや自分で話をつくるなど、何らかの関連性を持たせて覚えることが良い勉強法となるでしょう。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.fao-team.com/archives/65/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>春休み勉強法</title>
		<link>http://www.fao-team.com/archives/62</link>
		<comments>http://www.fao-team.com/archives/62#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 07:40:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gasyu-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法・ｅｔｃ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fao-team.com/?p=62</guid>
		<description><![CDATA[今年の冬もやっと終わるのでしょうか。 今年はほんとに寒い冬でしたね。 受験もあとは、今月の高校と大学の２次試験を残すのみとなりました。 みんなに春がきてればいいですね。 花粉も飛び始めているようなので、春はそこまで来ています。 この時期の勉強はとても重要です。 春休みと言われる時期の勉強法ですね。 それは、受験生でなくても、受験が終わった人にとってもです。 この時期、宿題がない学校も多いと思います。 中学生・高校生なら特に普段は宿題に追われている人も多いと思いますが、春休みは宿題もあまりないのではないかと思います。 そこで、今までの自分の勉強法を見直すよい機会です。 今まで、やらなければ・・と思ってはいても出来ていないことをしっかりやっていきましょう。 まずは春休みの、勉強法としては復習です。 自分のできない科目や教科の勉強を見直しましょう。 なぜわからないのか、なぜできないのかを具体的にさかのぼっていきましょう。 さかのぼるというのは、つまり、算数なら、１＋１がわかっているかどうか、自分が「わかる」と思えるところまで、わからなくなったところまで戻ってみるということです。 土台のないものに積み上げていっても必ず崩れていきます。 普段の勉強法では、つい、テストのためだけの付け焼刃の勉強になってしまいがちなので、ここで、きちんとリセッすることが重要です。 もう一つは、自分のカリキュラムを作ることです。 大学受験までの大まかな計画と、１年間の細かな計画をたてましょう。 カリキュラムは塾などに行けば作ってくれますが、カリキュラム作りで自分の苦手なところなども見えてきます。 春休みの勉強法としては最適なのです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.fao-team.com/archives/62/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>勉強法よりまずやる気</title>
		<link>http://www.fao-team.com/archives/60</link>
		<comments>http://www.fao-team.com/archives/60#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 02:44:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gasyu-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法の考え方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fao-team.com/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[勉強法には色々ありますが、どんなよい勉強法があっても結局はやるかやらないかという問題が一番です。 私の子育てでは、子供に勉強が面白いということを教える、 そしてモチベーションを上げるということをつねに心掛けてきました。 どれだけ高いモチベーションを持ち続け、頑張っていけるかどうかが、最重要課題なのです。 そのために、私は、常に結果でなく、どれだけ頑張ったかを褒めるようにしていました。 そして、子ども自身が頑張れるものを見つけるために協力しました。 子どもがこれと思うものを見つけた後は、「頑張ってもできない」ということのために モチベーションが下がらないよう、常に成功者がどれくらい素晴らしい成績を出しているかではなく、 成功者がどれくらい努力しているかについて語りました。 そのモチベーションを維持できれば、よい勉強法はちまたに溢れています。 インターネット上にも、困るなら塾に行ったほうがよいのかもしれません。 ただ、それは、勉強法を知るためで、モチベーションを上げるためではないので、 塾に行っても勉強しないかもと言う心配などないのです。 子ども達には、どれだけ頑張れるかが、本当の力だと教えましたし、 どれだけ頑張れるかというのは、そのことがどれだけ好きかということだとも教えました。 「すきこそ物の上手・・・」という言葉がありますが、 実際そうでしょう。 まず、好きになれば、どんな勉強法、それが辛いものでもできるはずなのです。 それほどモチベーションは大切なものなのです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.fao-team.com/archives/60/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プラスの勉強法</title>
		<link>http://www.fao-team.com/archives/57</link>
		<comments>http://www.fao-team.com/archives/57#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 02:58:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gasyu-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法の考え方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fao-team.com/?p=57</guid>
		<description><![CDATA[勉強法と一口にいっても色々な勉強法があります。 自分にあった、またそれぞれの教科にあった勉強法を心掛けるようにしましょう。 私は、手っ取り早い勉強法などないと思っています。 何でも簡単に時間をかけず魔法のようにできる勉強法などないのです。 ただ、無駄な勉強法や無理な勉強法はあります。 そういう勉強の方法は、効果が上がらないばかりか、 マイナスの勉強になってしまうことさえあるのです。 まずは、正しい勉強の方法を身につけましょう。 「読み書きそろばん」と昔から言いますが、 国語と算数は初期の段階ではとても大事です。 また、子どもの頃は、模倣が得意で、 単に意味もなく記憶することが得意です。 幼児期や、小学校低学年の時期がそうですね。 また、漢字や数式、楽譜などを形でインプットできる能力があります。 これらはフラッシュカードなどで、形のまま認識させると、のちのち便利です。 また、この時期は、耳からもよく覚えるので、音読や身体を動かしながら記憶するということも有効でしょう。 かけ算の九九は、小学校２年でやっていますが、一桁同士の足し算（９＋８=１７、１７は９と８等）も 小さいとき、覚えてしまうとよいのです。 理屈がわかるようになってから、これらの覚えるだけだった問題の意味がわかってきて、面白くなります。 そして、そうなると、関連付けて覚えるということが重要になってきますね。 単純なことを正確に覚えるということは、大人になると時間がかかります。 が、これは、訓練すれば誰でもできるようになるのです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.fao-team.com/archives/57/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>脳をフル稼働</title>
		<link>http://www.fao-team.com/archives/54</link>
		<comments>http://www.fao-team.com/archives/54#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 08:33:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gasyu-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法色々]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fao-team.com/?p=54</guid>
		<description><![CDATA[生きていくためには色々なところで勉強が必要になってきます。 というより、生きていくこと自体勉強です。 勉強法を知っておくと、学生時代や受験のためだけではなく、 役に立つことは間違いないのです。 まず、よく理解するためには、脳をしっかり使う必要があります。 特に子どもの頃から脳の色々な部分をしっかりと使っておくことが重要です。 もう、大人になった人でも脳の色々な部分を使って勉強することはとても合理的な勉強法です。 色々なところを使うことによって脳が活性化されるからです。 受験の時など、記憶にも役立ちます。 脳の中の1箇所を使って記憶するより、色々な箇所を使って記憶する方が、忘れにくいのです。 これは、認知症の人など脳の細胞が萎縮してしまう病気の人にも特に顕著に現れるのですが、 例えば、側頭葉が萎縮してしまった人について考えてみましょう。 側頭葉は、言語をつかさどる場所です。 認知症で、側頭葉が萎縮してしまった人がいるとします。 その人は既に他人の言葉を理解することも、自分の気持ちを他人に言葉で伝えることもできなくなっています。 が、視覚についての記憶は残っており、写真や絵をみてそれが誰かと言うことは覚えているわけなのです。 私達は、コップを持つとき、紙コップと、ガラスのコップでは、きちんと持つ力を変えています。 これは、反射ではなく、学習しているからできるのです。 実は人間の脳ってものすごいのです。つまり、自分の脳を最大限に利用する勉強法が大事です。 五感のできるだけ多くを使って、そして運動（筋肉の感覚）もプラスした勉強法が、合理的といえるのです。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.fao-team.com/archives/54/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>記憶術を使う勉強法</title>
		<link>http://www.fao-team.com/archives/52</link>
		<comments>http://www.fao-team.com/archives/52#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 01:05:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gasyu-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法のいろは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fao-team.com/archives/52</guid>
		<description><![CDATA[覚えるには繰り返すことが大事！・・・と何度も書いてきましたが、 実際にはその覚える行為そのものが苦手だ、自分は繰り返しても 絶対に頭に入らないと思い込んでいる方も多いのではないでしょうか。 記憶術というものが世の中にはいくつもありますが、 どの記憶術もそれなりの特徴があるのかもしれませんが、どれにも共通している事は 結局「繰り返す」という事なのです。 ただ、その「繰り返す方法」を苦なく行えるかどうかの違いだと思います。 繰り返すという作業を事務的に苦痛を感じながらこなすのか、 楽しく自然に繰り返せるのかによって「楽」に覚えられるかどうかのイメージがつくかと思います。 毎日歩いて通う通学路は知らず知らずに覚えているものなので、 「道をちゃんと覚えなくては！！」と苦痛に感じながら覚える人はあまりいませんよね。 当たり前のことだと自然に身についているものです。 また、その風景をじっくりと見ながら通るので、その雰囲気も自然に覚えてしまっているのでしょう。 ですが、たった1回行っただけの遠い地で歩いた道なんかだと、 次に数年ぶりに行った時には忘れてしまっていることも多いのではないでしょうか。 意識的にも「しっかりと覚えておかないといけない・・・」という風には思わないというのもあるのでしょうね。 毎日入るトイレやお風呂などだと覚えるつもりがないものでも自然と覚えているので、 トイレットペーパーが変わったり、シャンプーや洗い桶が変わっていたりすると誰でもすぐに気がつきますよね。 ですが、たった1回行った事があるデパートのトイレの色が何色か、 銭湯の洗い桶が何色だったかなんていちいち覚えてません。 とにかく勉強法として苦痛に感じずに記憶するには、 自然に、楽しく覚えるという方法が一番頭に入るのではないかと思います。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.fao-team.com/archives/52/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>勉強法の基本</title>
		<link>http://www.fao-team.com/archives/51</link>
		<comments>http://www.fao-team.com/archives/51#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 00:44:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gasyu-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法色々]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fao-team.com/archives/51</guid>
		<description><![CDATA[テスト勉強をしている時、あなたはどのような勉強法で行っていますか？ 私は学生時代、眠くなる授業は本当に黒板の丸映しで、先生の話なんてまともに聞いていた試しがありませんでした。 ですがテスト勉強は、大概その丸映しのノートを見て復習していたので、 後からノートを見直しても、書いてある内容がいまいち理解できずに困った経験があります。 勉強法という程でもないのですが、普段の学校の授業においてきちんと話を聞くというのは基本。 人間には色々な能力が備わっていますが、 耳から聞いて目で見た情報が一番覚えるものです。 黒板を見ながら先生の話を聞く、先生は必ずテストに出る重要な話をしているはずなので これで記憶の奥には潜むはず。 そしてテスト勉強の際に復習していると、その記憶の奥にあったモノがひきだされ、 スムーズに入っていく事ができるので時間の短縮になります。 おすすめできる勉強法としては、１から１０まで一生懸命ノートを取る事に真剣になるよりも、 先生の話を真剣に聞きながら、メモ程度にノートにとっていく方法の方が 脳に記憶として残りやすいので覚えられるかと思います。 ただ、学習法云々の前に一番心配なのは「途中でやる気がなくなってしまう」ということではないでしょうか。 やる気がなくなるのは致命傷。 時には友達と一緒に勉強してみたり、環境を変えてみたりすることをおすすめします。 テスト勉強前に焦るのではなく、日々の授業においてノートをとることよりも 「話をちゃんと聞く」というという事が大事なんだと思います。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.fao-team.com/archives/51/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>勉強法の前に集中力を</title>
		<link>http://www.fao-team.com/archives/50</link>
		<comments>http://www.fao-team.com/archives/50#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 00:42:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gasyu-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法・ｅｔｃ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fao-team.com/archives/50</guid>
		<description><![CDATA[あっという間に9月も半ばを過ぎ、運動会シーズン到来ですね。 今年は8月末から急に涼しくなり、一度終わったと思われた夏なのに なぜか再び夏がきてしまったかのように猛暑が続いたりして熱中症の問題に注目が集まっています。 震災の被害といい、大雨・洪水の被害といい、なんだか今年は災害に見舞われるおかしな年ですね。 せっかく涼しくなってきて勉強しやすい環境になってきたはずなのに、また暑い日々が続いてくると 更に学校行事もあるので忙しく、気持ちを切り替えなければいけない時期なのに なかなか気持ちが追いつかないのではないでしょうか。 10月ごろになればさすがに涼しくなるでしょうけど、 特に受験生の場合はそれまでのんびりもしていられません。 自宅での勉強法も、学校での勉強法も、とにかく時間を見つけては 効率よくこなすスキルを身につけていなければいけません。 勉強法のコツさえつかめば、案外短時間の方が集中力も増すので効率良かったりするんですよね。 人間は結局集中力があるとなんとかなるものなので、 長時間集中する力があれば勉強法も上手くいくと思います。 ただ、その集中力を身につけるのが大変です。 いきなり30分集中し続けるのが無理なのであれば、最初は15分間集中させる事を心がけ、 慣れてきたら5分ずつ増やしていくというのがいいですよね。 慣れというのはすごいもので、慣らしていくうちにそれが当たり前になっていくので 集中できている時間を計りながら、徐々に増やしていくというのがコツですね。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.fao-team.com/archives/50/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>夏休みの勉強法</title>
		<link>http://www.fao-team.com/archives/49</link>
		<comments>http://www.fao-team.com/archives/49#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 00:34:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>gasyu-n</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強法・ｅｔｃ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fao-team.com/archives/49</guid>
		<description><![CDATA[長い夏休みもあっという間に3分の1が終わろうかとしていますね。 今が一番夏祭りの多い時期ではないかと思います。 夏は楽しいことが沢山あっていいですよね。 夏休み期間というのは、そのような夏ならではの楽しい行事が沢山ある上に、 学校から出されている宿題の量も多いですし、塾や家庭教師の方で出されている課題なども しっかりとこなさなくてはいけないので、本当にやるべきことが沢山だと思います。 しかも夏休み期間というのは日中はずっと暑いので、 毎日の学習する時間帯に気をつけないと集中力も途切れてしまったりして大変です。 できればきちんと早起きして午前中の間に １日の学習量を終わらせておくことが大事だと思います。 そして、夏休みの間にやっておくべき勉強法は、「何度も繰り返し書く」という作業だと思います。 ただ、繰り返し書くという作業は非常に時間がかかるものなのですが、 その分何度も何度も繰り返してきた作業によって、頭で覚えていなかったとしても 体にもその動きが身についていくのですごく覚えが良くなるものなのです。 頭で覚えるにはちょっと複雑な漢字の細かい部分や、 英単語のつづりなどは本当に繰り返す作業によって身につきます。 時間がたっぷりとある夏休みだからこそ、 「何度も繰り返す」という時間がかかる作業の勉強法をしっかりと行っておくべきだと思います。 勉強法にも色々とありますが、この繰り返すという作業が１番覚えられるのでおすすめですよ。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.fao-team.com/archives/49/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

<!-- Performance optimized by W3 Total Cache. Learn more: http://www.w3-edge.com/wordpress-plugins/

Served from: www.fao-team.com @ 2012-05-19 14:03:43 -->
